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目次


足の骨がゆがむと?


外反母趾などの症状でおなやみではありませんか?

足の骨がゆがむと以下のような症状になるといわれています。

外反母趾(ぼし)
ハンマートゥ
足底筋膜炎
変形性足関節症
ハイアーチ
巻き爪
痛風
モートン神経腫
足潰瘍 etc


このように足に関わる疾患の種類は多様なのですが、その原因はほぼ一つに集約されるといわれています。

それは「足のアライメント異常」なのです。

分かりやすく言うと、「足の骨格の形状が悪くなったこと」が皮膚、血管、骨などにまたがり、さまざまな足の疾患を引き起こすのです。

足の骨のアライメントって?

足の骨格とアライメントアライメント(alignment)とは、英語で「直線を成すこと」「整列・配列」「調整・調節」などの意味があります。

たとえば自動車のタイヤのホイールの角度を適切に調整することをホイール・アライメント、またはホイール・アライメント調整などとと言います。

車の場合、タイヤのアライメントが狂うと、走行性能も、燃費も悪くなります。

また、タイヤが片寄って摩耗することで路面への接地性も低下して、故障や事故を起こしやすくなります。

人間の骨格も車と同様、多くの部品(骨)が組み合わさってできています。

したがって、その配列、角度などの適正な組み合わせが狂うと、多くの不具合が噴出します。

人間の全身には約200個の骨があります。

その約1/4にあたる52個の骨がくるぶしから爪先までの足に集中しているのです。

これらの足の骨は、パズルのように精密に組み合わさり、アーチ状の構造を作っています。

古代ローマ時代の水道橋や、長崎市の眼鏡橋のようなアーチ橋の構造を思い描いていただくとわかりやすいです。

これらの橋は接着剤やくぎのようなものではなく、アーチ型の石積み構造と重力によって堅固さを保っているのです。

同様に人の足も、多数の骨が精密にかみ合うその構造によって、体重の数倍の重みがかかってもびくともしない強さを持っています。

偏平足は危険信号?

回内・回外足足のアライメント異常とは、このアーチ構造が元々弱くて崩れている状態、もしくは、合わない靴を長年履いたり、強い衝撃を受けたりして、構造がずれたり、壊れたりしてしまっている状態です。

特に、よく「扁平(へんぺい)足」と言われる、かかとの骨が内側に倒れた「回内」というアライメント異常は、限度を超えた「過回内」という状態になると様々な症状を引き起こします。

たとえば、
・外反母趾
・足の指がかぎ状に曲がるハンマートゥ、
・親指の付け根の関節が痛む強剛母趾、
・くるぶしの関節の軟骨がすり減る変形性足関節症など


足が変形する多くの疾患を起こし、悪化させます。

さらにこれらの変形が引き金となり、
・巻き爪
・足底筋膜炎
・かかとの骨にとげ状の突起ができて痛む踵骨棘(しょうこつきょく)など


別の疾患も起きるリスクが高まります。

反対にかかとの骨が外側に倒れすぎている「過回外」は、土踏まずが異常に高くなって足指の付け根が痛むハイアーチなどを引き起こします。

実は世界の人口の7割が回内、2割が回外で、ゆがみがないまっすぐな骨格の足を持つ人は1割しかいない、と言われています。

多くの人が過回内、過回外の潜在的リスクを抱えているのです。

これらの症状を改善するには、崩れているアーチをインソールなどで矯正することが必要です。

正常なアライメントの足に「タコ」はない?

ウオノメタコ皆さんの足にタコやウオノメはありませんか? 

実は、アライメントが正常ならタコはまずできないのです。

ウオノメ(医学的には「鶏眼(けいがん)」とよびます)は、タコにねじれる力が加わることで、皮膚の角質が深く突起状に食い込んだもので、根本的な原因はタコと同じものです。

タコもウオノメも、過回内などにより足裏全体で体重を均等に支えられず、部分的に圧力がかかることで角質が厚くなってできるのです。

厚くなった角質を塗り薬で軟らかくしたり、角質を削ったりする方法がありますが、根本のアライメント異常が改善されないと、たとえ外科的に切除をしても同じ場所に繰り返しできてしまいます。

また、靴を正しく選び、インソールなどを使うことで、アライメントを正常に矯正していくことが必要なのです。

外反母趾やハンマートゥがあり、その変形部分にタコができている人は、原因となるアライメントの異常にアプローチしなければならないのです。

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なかなか治らないかかとの痛み

足底腱膜炎歩き始めの一歩が痛い、すぐ治ると思ったのに、かかとの痛みが続いている。。。このような症状でお悩みではありませんか?

慢性的な「かかとや足の裏の痛み」といえば、まっさきに疑われるのが、足底筋膜炎なのです。

足の裏には、足の形を作るアーチ構造を底辺部から支えるさまざまな支持組織が多く張りめぐらされています。

そのうち、かかとと5本のゆびをつないでいるのが、足底筋膜です。

そこに炎症が起きると、「足底筋膜炎」になります。

今回は、この足底筋膜炎の症状やその原因などについてご紹介します♪

足底筋膜の構造

足底腱膜
足底筋膜は、足裏にある薄い腱(けん)組織です。

足には52個の骨があり、立体パズルのように組み合わさって、アーチ構造を形作っています。

足底筋膜は、かかとから5本のゆびそれぞれの基節骨まで扇状につながって、この足のアーチ構造を下から支えています。

体重のかかっていない時は、足底筋膜には、ある程度の緩みがあります。

逆に、足に体重がかかると、張った状態になる特徴があります。

それでは、足底筋膜炎とはどのような病気なのでしょうか? 

足底筋膜炎の主な症状は、かかとや足の裏の痛みです。

「久しぶりに運動をして痛くなった」「旅行先でたくさん歩いて痛みが出た」など、痛みが出るきっかけはさまざまです。

その多くは急に足に負担をかけたことがきっかけになっています。

「急な運動をしたから痛いだけ。大したことはない」と甘く見て放っておくと、思いがけず悪化し、ひどくなると、昼夜問わず痛みが続くようになる場合もあります。

また、最初は片方だけだった痛みが、痛みのある足をかばって歩くことで、もう一方の足にも負担がかかり、両足とも足底筋膜炎になることもあります。

足底腱膜の悲鳴?

アーチの崩れ足底筋膜炎を引き起こす原因の中で主なものは、外反母趾(ぼし)などと同じく、「足のアーチ構造の崩れ」です。

足のアーチ構造は足底筋膜を含めた複数の支持組織で支えられています。

この構造が整っていると、筋肉や支持組織に過度の緊張や負担がかかることはありません。

しかしこの構造が崩れると、歩くために必要なアーチをできるだけ保つために、周囲の筋肉は繰り返し緊張することになります。

中でも足底筋膜は、5本のゆびと1点でつながり引っ張り合うかかと部分に負担が集中しやすいので、炎症が起きやすいのです。

痛みは、人によってさまざまで、足の土踏まずに近い部分などに出る場合もあります。

足の構造や歩き方の違いで、負担がかかる部分が異なるからです。

またアーチ構造が崩れていると、長時間立ちっぱなしでいるだけでも痛みが生じることもあります。

足首の硬さも原因?

足首が硬い
アーチ構造の崩れ以外の原因としては、「足首の硬さ」も挙げられます。

足首が硬いと、足首が前に曲げられず、歩行時のスムーズな踏み返しができないのです。

そういう人はゆびの付け根の関節を大きく曲げることで歩こうとするため、踏み返しにかかる時間が長くなってしまいます。

当然、足底筋膜にかかる負担も大きくなるのです。

1回の踏み返しはわずか数秒程度の動作ですが、それが積み重なることで足底筋膜への負担が増し、炎症が起きるのです。

それでは、どんな人が、足首が硬いのでしょうか? 

・過去に足首をよく捻挫し、足首のじん帯が硬くなっている
・もともと関節のかみ合わせが悪く関節の動きが悪い
・日常的にハイヒールを履いて、アキレス腱が縮んでいる


などのケースがあります。

このように、足底筋膜炎になる人は、もともと足のトラブルを抱えていることがほとんどで、根本解決にはにはそのトラブルの解消が不可欠なのです。

インソール・ストレッチで症状改善?


アーチ構造の崩れが原因である場合は、インソールを使ってアーチを整えることが有効です。

また、足首が硬くなっていることが原因なら、アキレス腱のストレッチも有効です。

このほかに、足裏を伸ばすストレッチも有効です。

アキレス腱と足裏のストレッチを続けるだけで症状が改善する人もおられます。

具体的なストレッチ方法などは次のコラムもあわせてご覧ください。

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足がゆがむと全身がゆがむ?


冬につらさが増す膝痛や腰痛、全身の冷え。

実は足の機能低下と密接に関係しているのはご存知でしたか?

足にあるアーチの構造が崩れると、全身の骨の位置関係に影響を及ぼすからなのです。。

寒い時期こそ足底筋群を刺激して冷えを解消し、全身のバランスを整えましょう♪。
足裏筋トレ

足の構造

足は片足28個の小さな骨と筋肉、靱帯で構成され、縦横にアーチを形成しています。

アーチは親指の付け根からかかと(内側アーチ)、小指の付け根からかかと(外側アーチ)、親指の付け根から小指の付け根(横アーチ)の3つが存在します(イラスト参照)。
足のアーチ

これらのアーチは日常動作や運動時の着地の際に衝撃を吸収する役割と、足を蹴り出す時のバネの機能を持っています。

足の裏にある足底筋群が弱ったり硬くなったりすると、アーチが崩れて、外反母趾(ぼし)など足のトラブルを招くのです。

足がゆがむとどうなるの?

肩こり腰痛足のアーチは膝関節や股関節、骨盤、腰椎などと連動しているため、ゆがみが生じると膝関節の変形や股関節痛、腰痛など不調が全身に広がります。

歩幅も狭くなり、運動機能が低下します。

血行不良による冷えやしもやけ、足のけいれんなども招く場合もあります。

足のゆがみを矯正するには?

アーチ機能を保つには、足底筋群を適度に刺激し、柔軟性と筋力を保つことが大切です。

ここで、足底筋群と全身を一緒に動かして、多くの筋との連携を促すことが特に重要になります。

まずは、運動前に足底筋群の元気度を「足指曲げ」(写真1参照)で確認してみましょう。
足裏筋トレ

足指が真上から見えるように椅子に座り、足指を土踏まずに向けてできる限り曲げます。

足の爪が隠れて見えない状態が目標です。

足裏の筋トレ方法って?

始めに足首と足指周りをストレッチします(写真2)。
足裏筋トレ
片足を軽く後ろに引いて、足の甲を床に付け、ゆっくりと足首を正面に押し出すようにして伸ばします(2左)。

次に、くるぶしを足の外側に押し出すように伸ばします(2中央)。

続いて足指を前後に曲げます。

片足を前に出し、足指の上側を床に着けてつま先を折り曲げます。

甲側の第二関節から指の付け根にかけて伸ばします(2右上)。

今度は足を後ろに引いて、つま先立ちをする時のように足指を甲に向けて曲げ、指の腹から付け根にかけて伸ばします(2右下)。

1ポーズあたり10秒が目安に頑張りましょう♪。

次は全身連動型のトレーニングです(写真3)。
足裏筋トレ
壁や椅子に手を添えて、両足をそろえて立ちます。

かかとを合わせて足指を軽く反らせつつ、つま先を開いていきます(つま先反らし)。

両足のつま先を合わせたまま、足裏を縮めるように足指を曲げて、左右のかかとを離します(かかと開き)。

最後につま先をそろえて、かかとをゆっくりと高く上げましょう。(かかと上げ)

いずれも8秒ほどかけて、ゆっくり滑らかに動いてください。

これを2〜4セットほど続けましょう。

下腹をへこませるようにして、足から膝、腰、上体を意識しながら取り組むと良い効果がでます。

お尻を突き出したり、腰が反ったりしないように注意しましょう。

終わったら、再度写真@で足の状態のチェックしましょう。

運動前よりも足指が曲がり、爪が見えにくくなっっていますか?。

なお、足の手入れ時には、爪や皮膚の様子に加えて元気度も確認してみてください。

肩こりや腰痛から解放されるためにも、足底筋群に適度な刺激を与えるのを習慣づけてみてはいかがでしょうか?

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失敗しない靴の選び方


足のゆび変形していませんか?足の指の変形

足のゆびの変形は、その関節の曲がり方の違いによって、
「ハンマートゥ(hammer toe)」
「マレットトゥ(mallet toe)」
「クロートゥ(claw toe)」
の3種類に分けられます。

今回は、これら変形を招く原因と解決法について、ご紹介します。







筋肉で形をキープ?


まず、ゆびが動く仕組みを、筋肉に注目してご紹介します。

実は、足のゆびの「曲げ」「伸ばし」という二つの動きは、二つの筋肉によって実現しています。

指を曲げるための筋肉は「長趾(ちょうし)屈筋」、そして、伸ばすための筋肉「長趾伸筋」です。
長趾屈筋
長趾伸筋

長趾屈筋は脛骨(けいこつ、すねの骨)からかかとの内側をへて足の裏側を通り、人さしゆびから小ゆびまでの4本のゆびに向かってそれぞれ伸びています。

一方、長趾伸筋は脛骨から足の甲をへて上記4本のゆびにつながっているという構造です。

この二つの筋肉がバランスを保ちながら、ゆびの動きを制御しているのです。

親ゆびに関しては、他のゆびと同じような仕組みで、「長母趾(ぼし)屈筋」と「長母趾(ぼし)伸筋」が「曲げ」「伸ばし」のバランスを保っています。

意識して動かしていない時など、ゆびがまっすぐな状態にキープされるのは、二つの筋肉が適切なバランスをとっているからなのです。

足のゆびはなぜ変形するの?

なぜ?
足のゆびの変形は上記のように3種類あります。

その違いはゆびの長さと「曲げ」「伸ばし」の2種類の筋肉の状態によって、ゆびのどの関節に最も強い負荷がかかって変形してしまうかで決まります。

たとえば、ハンマートゥは、ゆびの先端から二つ目の関節=ゆびの第2関節「近位趾節間(PIP)関節」が変形しています。

他方、マレットトゥは、ゆびの一番先端の関節=ゆびの第1関節「遠位趾節間(DIP)関節」が曲がり変形しています。足の指の変形

足のゆびの付け根の関節「中足指節(MP)関節」が通常の状態より伸びていて、PIP関節が変形しているのが、クロートゥなのです。

それぞれ、
ハンマー=金づち
マレット=木づち
クロー=かぎ爪
を意味しています。

曲がった指の見た目の特徴から、そのように名付けられているのですね。




靴のサイズだけが原因ではない?


上記三種類の変形の中でも、一般的によく知られているのはハンマートゥです。

ハンマートゥについては、「爪先が曲がるような、足のサイズより小さい靴を履き続けた結果なる」というイメージが強いかと思います。

しかし、実際はそればかりが原因ではないようなのです。

幅広の靴を履いていても、足のゆびが変形する人はいます。
足のアーチの崩れ
それは、足のゆびの変形は、外反母趾など他の足の疾患と同じく「足のアーチ構造の崩れ」が主な原因だからです。

仮に、サイズが合っていて、かつ、靴と足の間に空間的余裕があったとしても、足指の変形は起きることはあるのです。

特に、下から足の裏のアーチを支える機能がない靴を常用していると、足の構造は崩れやすい傾向にあります。

足のアーチ構造が崩れると、長趾屈筋と長趾伸筋のバランスが乱れてしまうのです。

元々ゆびを曲げる働きがある長趾屈筋は、伸ばす筋肉、長趾伸筋よりも力が強い、という特徴があります。

ですから、バランスが崩れると長趾屈筋が優位になり、ゆびが曲がったままになりやすくなります。

さらに、アーチ構造が崩れた状態で、上から体重がかかると、ベタッと足裏の面積が広がってしまうのです。

いわゆる偏平足ですね。

その結果、かかととゆびを結ぶ2点間の距離が、アーチが整っている時に比べて長くなってしまうのです。

しかしながら、この2点をつなぐ足底筋膜や靱帯(じんたい)は伸びませんので、足裏は「突っ張った」状態になります。

もともと伸びないものを無理に伸ばそうとするので、足裏全体に無理が生じてしまいます。

この状態を解消するため、ゆびにしわ寄せが行った結果、長くなった2点間の距離を縮めるために、ゆびが曲がってしまうのです。

こうして、ゆびの変形がより進みます。

靴も変形の原因?


上記のようにゆびの変形の大きな原因は「足のアーチ構造の崩れ」です。

実はこのほかにも要因はあります。
会わない靴
それは「先の細い靴」や「脱げやすい靴」の影響です。

ハイヒールのような「先の細い靴」は狭い空間に無理やり収めるため、靴の中でゆびを曲げ続けなければなりません。

その状態でゆびを押し込むようにハイヒールを履いていると、ゆびに「曲がりぐせ」がついてしまうのです。

つぎに、「脱げやすい靴」として挙げられるのは、甲の部分が大きく開いたデザインの、女性がはくパンプスのような靴でしょう。

これは歩くたびに脱げそうになるために、履いている人はとにかく脱げないように靴をゆびでつかむような感覚で歩くので、これもゆびを曲げるくせがつく原因となります。

ゆびの変形を防ぐには?_靴の選び方


上記ようにゆびの変形には、複数の原因があります。

ですので原因をしっかりと見極めたうえで、予防法を選択することが必要です。

足のアーチの崩れが原因であれば、足のアーチを支えるインソールがおすすめです。
靴選び
また、靴の選び方としては、なるべく足を甲、かかと、土踏まず(インソール)の3点で支える靴を選ぶようにしてください。

この3点のうち、どれかが欠けていると靴の中で足の前後にあそびができ、ゆび先に負担がかかります。

インソールのない靴を履く場合は、靴の中で体重が足にかかった状態で、ベタッと足裏が広がっても、ゆびが靴に当たらない空間的余裕のあるものを選びましょう。

成長期のおこさんがいる家庭では、「子供の足があっという間に成長して、知らない間にハンマートゥになっていた」という話がよく聞かれます。

成長期のおこさんは1年で1cm以上足のサイズが大きくなります。

さらに子供の足は、一般的に組織が軟らかく扁平(へんぺい)足なので、アーチが崩れやすい特徴もあります。

子供の靴を選ぶ際は、まず靴からインソールを抜き取って履き、立って体重をかけてみます。

すると靴の中で足が大きくなるので、その状態で合ったサイズと形の靴を選ぶのがポイントです。

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